城山公民館図書室からのおすすめ図書

8月
児童書
タイトル どうしたらふえるかな?  1個のみかんを100個に増やすにはどうすればいいんだろう?ポンタが大好物の「みかん」を増やすために、一生懸命知恵を絞り、ジュースにしたりアイスにしたり工夫して、最終的にたくさんのみかんで、自分の家族も友達も幸せにするお話。
著者 いとのりけんたろう/さく 
かのうみなこ/え
出版社 講談社
一般書
タイトル 暮らしのヒント集 今日はなにを  『暮しの手帖』の連載「暮らしのヒント集」より抜粋、加筆して書籍化。忙しなく過ごしてしまう日常を、すこしでも素敵なものに変えるためのヒントを授ける。ページをめくってふと目についた項目を読んでみてください。うなずけるヒントが満載です。
著者 暮しの手帖編集部/著
出版社 暮しの手帖社


7月
児童書
タイトル ノラネコぐんだんはるなつあきふゆ  1月はお正月、2月は節分、3月はひなまつり…。日本の季節を味わう行事や旬の食べもの、草花、遊びなどを、かわいい写真&イラストで紹介する。ノラネコぐんだんと楽しむ、「はじめての歳時記」。
著者 工藤(くどう) ノリコ/原作 
みすみ ともこ/ミニチュア制作
出版社 白泉社
一般書
タイトル 犬と生きる  息子が巣立ったあと、ぼくの人生にそっと寄り添う犬は友だち、家族、道しるべ。パリ在住の芥川賞作家が描く愛犬・三四郎との日々。『パリの空の下で、息子とぼくの3000日』のその後の物語を綴る。
著者 辻 仁成(つじ ひとなり)/著
出版社 マガジンハウス



6月
児童書
タイトル いえでします! ぼくの部屋は最悪。にいちゃんと一緒なんだ。にいちゃんは部屋でサッカーするし、おやつはみんな食べちゃうし、テレビはどくせんするし、ぼくがのびのび眠れたことなんて1日だってないんだ。きめた!ぼくは、ぼくだけの理想の場所に、いえでします…。
著者 浜田 桂子/作
出版社 理論社
一般書
タイトル 町田相模原怪談 東京都町田市、神奈川県相模原市。100万人が暮らす首都圏の一大ベッドタウンに潜む怪異譚を地元の怪談作家が徹底取材。マチサガの怪い話を収録。
著者 神沼 三平太/著
出版社 竹書房