地域のお知らせ

横山地区のキャラクター「よこぞうくん」

どんど焼きに出演する榎獅子連の獅子舞に憧れる狛犬だが、ネコ科に間違われ易い。「よこぞう」という古風な名前だが、おじいちゃんじゃないよ。若干、7歳のわんぱく盛りの男の子。小町通自治会界隈にいるらしい。

横山地区ふるさとまつりどんど焼き

横山地区ふるさとまつりどんど焼きでは、6mを超える大きな櫓が2基たてられ、参加者は3色だんごを火にあぶって食すことで、1年間の無病息災を祈念します。
櫓の点火は地区内の年男と年女の方々が務めます。
また、当日は多数の模擬店の出店があるほか、天満太鼓、榎囃子連のおはやし、一心(よさこい)の音や踊りでさらに会場を盛り上げます。 

【横山地区ふるさとまつりどんど焼き実行委員会(042-756-7711)】

令和8年1月どんど焼きお焚き上げの写真
令和8年どんど焼きでお団子を焼く写真
どんど焼きで焼く前のお団子の写真

横山こどもセンター

てるて姫の里 ロマン探訪の小路

JR上溝駅から横山丘陵緑地の姥沢地区間の約2キロメートルの散策路で、「てるて姫伝説」に思いをはせながら散策が楽しめます。横山丘陵緑地の姥沢地区は、「照手姫伝説伝承地」として市の文化財に登録されており、伝説を伝える「姥沢幻想の碑」や「照手姫遺跡の碑」があります。

イラストマップ

横山丘陵緑地

照手姫伝説伝承地(てるてひめでんせつでんしょうち)について