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と・・・扉をあければ


今月のフェア


「ハロウィンのえほん」
 9
月26日(土)〜10月31日(土)

木々が色づき、実りの季節を迎える秋、今回は、秋を楽しむ絵本を紹介します。魔女が登場したり、おかしをもらったり、仮装パーティーなどハロウィンが楽しめる絵本。かぼちゃ、おいも、柿など、秋の食べ物がテーマの絵本まで集めました。

『ハロウィンのかくれんぼ』
いしかわ こうじ 作・絵
<ポプラ社刊>


「西澤 保彦」10月1日(木)〜10月31日(土)

1960年、高知県生まれ。エカード大学卒。大学、高校の講師を経て、1995年、『解体諸因』でデビュー。2023年、『異分子の彼女』で、日本推理作家協会賞(短編部門)を受賞。シリーズに、匠千暁シリーズ、神麻嗣子シリーズ、腕貫探偵シリーズなどある。代表作に、『七回死んだ男』、『走馬灯交差点』、などがある。


『異分子の彼女』
西澤 保彦 著
<実業之日本社刊>




図書室のご利用案内


≪貸出券をつくるとき≫
 ☆住所を確認できる証明書(保険証、運転免許証、学生証)をお持ちください。
  カウンターで貸出券を発行いたします。
  貸出券の有効期限は4年間です。
 ☆貸出券は市内の各図書館及び公民館図書室で共通して使用できます。

≪本を借りるとき≫
 ☆貸出冊数は10冊まで、貸出期間は2週間の貸出となります。

≪本を返すとき≫
 ☆返す本を、「返却カウンター」へお持ちください。
 ☆本は、市内の図書館、公民館図書室のどこでも返却することができます。
 (注)ビデオ・CD・DVDの返却は、借りた図書館のビデオ・CD・DVDカウンターへお持ちください。

≪貸出期間の延長≫
 ☆返却期限までに図書館(図書室)に来館できない場合は、図書・雑誌について、次の予約者がいなければ、
1回(1週間)に限り、貸出期間の延長ができます。ただし、次の資料は貸出期間の延長はできません。
 ●県内の公共図書館から借用した資料
 ●すでに返却期限を過ぎた資料
 ●ビデオ・CD・DVD
 ☆延長手続の方法
 ●図書館のホームページの「マイ・ライブラリー」にログインし、メニュー内の「貸出・予約状況確認」から
 ●携帯電話版ホームページ
  https://www.lib.sagamihara.kanagawa.jp/m/

≪予約・リクエストについて≫
 ☆お探しの資料が貸出中または図書館にないときに、予約やリクエストができます。
 ☆市内にない資料は、購入したり、県内の他の公共図書館などから借りたりして、提供できるように努めます。
 ☆予約できる冊数は図書・雑誌合わせて、お一人様10冊までです。図書室のご利用案内


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 津久井中央公民館まで